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【群馬】11/10(木)群馬経済新聞に【メモリード飯塚会館地鎮祭】の記事が掲載されました。

飯塚会館地鎮祭

<記事全文>

高崎飯塚にホール 来年3月、家族葬にも対応


冠婚葬祭互助会大手のメモリードは17年3月にも、県内22ヶ所目となる葬祭ホール「メモリード飯塚会館」(高崎市飯塚町132-1)を開設する。11月7日に関係者を集めて同所で地鎮祭を行った。 食品スーパー「ベルク飯塚店」そばのドラックストアだった建物を改修するもの。敷地面積は約1840平方メートル。平屋建てで床面積は約670平方メートル。式場は約70人収容が1室のほか、家族葬や親族葬などに対応する約20人収容が1室。ロビー、親族控え室、導師控え室なども用意する。設計は亦野建築設計事務所、施工は冬木工業。開業準備室は高崎メモリードホール内(027-324-0983)。地鎮祭にはメモリード関係者や設計、施工業社など約30人が出席した。地鎮祭終了後、吉田社長は「私がたまたま見つけた物件で、土地、建物を購入した。工期は短いが最高にすばらしい建物が完成することを願っている。」とあいさつした。同社の高崎市内の葬祭ホールとしては「メモリード典礼会館」(寺尾町)「高崎メモリードホール」(高関町)「高崎北メモリードホール」(足門町)に次いで、4ヶ所目となる。

Posted on 2016.11.10, by スタッフ